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"シニアネットワーク東北 会則"

                        2008年12月 9日制定
                        2009年 6月 5日改定
                        2010年 6月 1日改定
                        2012年 6月 4日改定

 (目的)

第1条  シニアネットワーク東北(略称SNW東北)は、シニアネットワーク   連絡会(原子力学会内組織)と水平的関係

      にある独立した組織(任意団体)とし、わが国のエネルギー・環境問題と原子力の役割について、真の理解を得

      ることに資することを目的とする。

(SNW東北会員)

第2条  SNW東北に登録した会員および東北在住のシニアネットワーク連絡会会員で構成する。

第3条  入会は会員の推薦によるものとし、入会希望者は所定の事項を記入し た入会申込書(別紙シニアネットワーク連

      絡会またはシニアネットワーク東北入会フォーマット)を幹事会に提出し、承認を得る。

(運営)

第4条  SNW東北には、会員の互選により、代表幹事、若干名の幹事および 監事2名を置く。代表幹事は必要に応じ、副

      代表幹事および幹事長を置くことができる。幹事および監事の任期は2年とし、再任を妨げない。

第5条  SNW東北の設立の趣旨に沿い、会員からは会費を徴収しない。

第6条  会員相互の連絡等はインターネット上で行う。

      なお、シニアネットワーク連絡会からの情報・連絡はSNW東北の幹事から会員に随時、転送される。

第7条  SNW東北には事務所(所在地)を置かない。

(総会)

第8条  原則として総会を年末に年1回開催し、SNW東北の活動、運営等重要事項について審議する。また、総会は、会

      員の過半数(委任状を含む)の出席により成立する。(ウエブ開催に代える場合がある。)

(活動)

第9条  SNW東北は以下の活動を行う。 また、これらの活動は東北エネルギー懇談会およびシニアネットワーク連絡会

      と緊密に連携を図りながら、ボランタリー活動として進める。ただし、個人負担を超える経費は企業等からの寄付等

      による。

 (1) 東北地域における「学生とシニアとの対話」など世代を超えた 対話活動

 (2)企業における社員・従業員などのモチベーション向上に資する対話活動

 (3)会員の増強並びに啓蒙活動の推進

 (4)シニアネットワーク連絡会の運営会議、対話活動、勉強会など への参加

(会則の変更など)

第10条 会則の変更その他幹事会が認める重要案件は、委任状を含む出席会員の過半数の議決をもって定める。

シニアネットワーク東北の概要

名称: シニアネットワーク東北(略称SNW東北)

設立: 平成20年12月9日

役員名簿(平成24年6月4日現在):

顧問 八島 俊章
顧問 小林 智夫
顧問 高橋 由巳
顧問 松田 泰

代表幹事 菊地 新喜

副代表幹事 岸 昭正
副代表幹事 山田 信行
幹事長    高橋 謙治

幹事 佐々木 哲郎
幹事 菅原 剛彦
幹事 鈴木 輝顕
幹事 高橋 弘道
幹事 馬場 礎
幹事 松岡 俊司
幹事 三浦 泰子
幹事 宮本 一正
幹事 涌沢 光春
監事 岡本 康之
監事 早坂 明夫

以上 18名

会員数: 45名(平成24年6月現在)

所在地: 仙台市を拠点として東北地方で活動し、事務所は置かない。

目的:  シニアネットワーク東北(略称SNW東北)は、シニアネットワーク   連絡会(原子力学会内組織)と水平的関係

      にある独立した組織(任意団体)とし、わが国のエネルギー・環境問題と原子力の役割について、真の理解を得

      ることに資することを目的とする。

主な活動:

 (1) 東北地域における「学生とシニアとの対話」など世代を超えた 対話活動

 (2)企業における社員・従業員などのモチベーション向上に資する対話活動

 (3)会員の増強並びに啓蒙活動の推進

 (4)シニアネットワーク連絡会の運営会議、対話活動、勉強会など への参加

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